これからは、自分のからだは自分で守ろう!
〜様々な理由でとどまる福島の人達へむけて〜
〜放射線被曝に不安を感じている人達へむけて〜
自然医学放射線防護情報室では、
5年後、10年後に日本の子供たちと大人たちが健康に暮らせるように、
病気発症をできる限り少なくすることを最大の目的として、
自然医学の立場から健康相談・放射線対策講座・保養など
長期的な支援活動を行なっていきます。
3,11以降 こんな症状はでていませんか?
・下痢がとまらない ・鼻血が出る ・のどがいがらっぽい
・花粉症のような症状が治まらない ・微熱が続いて風邪が治らない
・リンパ腺が腫れてきた ・疲れやすい、だるい、気力が出ない…など
放射性物質が体内に入った場合、上記のような症状がでてきます。
放射線によって傷がついた細胞を少しでも早く回復させる
手当て法を試みましょう 。
ポイントは、排泄 と 修復 です。